【兒玉七海×教え子】高校教師って忙しくなかったら絶対教え子にムラついてる気がする
転校生でいつもクラスの端っこにいて内気で人見知りなためなかなかクラスに馴染めない女子生徒。
彼女にはなぜか惹きつける魅力がある。
どうにか自分のものにしたい‥
そんな思いが強くなり、図書室一人でいる姿を目撃し共通の話題で話しかけて彼女と仲良くなり親身に相談事なども聞いているうちに信頼も得ていった。
子犬のような目で見つめられ、抱きしめたら折れそうになるくらい華奢な体で‥
とうとう我慢できず味見したくなった私はメチャクチャに犯してイカせまくった。
勢いに任せて罪を犯してしまった。バレたら終わりだな。
ただ何日経ってもいつもの日常が続く。
そういうことか、誰にも相談できる相手がいないから噂さえもたたないのか、味をしめた私はこの味わい深い極細スリムな体を洗脳し卑猥な教育指導を施している。
家族や社会のストレスから解放される瞬間、もう妻子のことなんて忘れるほど性に正直なまま荒々しく貪り交わる。
心も体も貧弱な生徒を落とす方法なんて簡単なんだな。